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2016.05.14

金子みすゞさんの詩に出会ったのは幼少期。絵本のように読んでいた私には深い意味など到底理解できたわけもなく、単純に言葉を楽しんでいたのを覚えています。そして、国語の教科書で再会した『私と小鳥と鈴と』。お気に入りの詩でもあり…